なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ドン・キホーテの休日7/鴻上尚史

演劇人・鴻上尚史氏のエッセイを読んだ。 演劇が本職だが、その他のいろいろなテーマのエッセイが詰まっている。 22歳から演劇業界で働き、その収入で生き続けているというだけでも奇跡の人のような気がする。 …

PR誌にはまった

PR誌=本の雑誌 PR誌をご存知でしょうか。 何かを宣伝・アピールする雑誌なのでいろんな内容がありそうですが、私が数年前から定期購読して読んでいるのは出版社が発行している本のPR誌です。書評だけでなく …

一基らぁめん

九州とんこつ 一基/蒲田

14時すぎに蒲田でランチ。 時間がなかったので、目についたとんこつラーメン屋に入り、一基らぁめん(税込890円)を注文した。 とんこつラーメンにしては高いと思ったけど、もしかしたらこれは具が多めのおす …

キュキュット

家庭の日用品が定番化してきた

最近、日用品の大容量パックを買うことが多くなった。年とともに月日が過ぎ去る速度が加速して、3日を1日に感じる。わるくすれば1週間が一瞬で通り過ぎていく。 だから少しでも買い物する時間を減らすためにトイ …

ふたりのベロニカ

ふたりのベロニカ/キェシロフスキ

(※ネタバレありです) 『ふたりのベロニカ』のあらすじ 『ふたりのベロニカ』は、ポーランドのクシシュトフ・キェシロフスキ監督が1991年に撮った映画だ。 ポーランドのベロニカ(Weronika)と、彼 …