なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

浅草演芸ホールで落語を見た

落語のすすめ 東京に住むようになって、落語のおもしろさを知り、寄席に行くようになってはや数年・・・ コロナで途絶えていた寄席落語がじょじょに復活している。 コロナ自粛中はオンラインでも聞いたが、やっぱ …

キュウリはどこがおいしい?

キュウリはどこがおいしい? キュウリの簡単浅漬けをつくって試食提供していたときのことです。 キュウリ3本分を大きめの乱切りにして味付けし、お皿に盛りました。 試食は一切れのサイズが大きければ大きいほど …

チョンキンマンションのボスは知っている/小川さやか

『チョンキンマンションのボスは知っている』は2016年10月に幕を開ける。 本書は、香港の魔窟(?)チョンキンマンションでアフリカ系の商人やブローカーが実践しているインフォーマル経済、地下経済について …

インインの台湾ラーメン

瑩瑩(インイン)/春日

小石川でひとりランチ。さて、どこで食べようか? まずは中華料理店を発見したけど、新規開店したばかりのお店でなんとなくスルー。千川通りを後楽園駅に向かっている。 歩いているとまた中華料理店。ここも店全体 …

カルカッタの殺人

カルカッタの殺人/アビール・ムカジー

インドをテーマにした本が読みたくて手にとった。 インドのカルカッタが舞台のミステリーだ。 作者はイギリス生まれのインド人。 『カルカッタの殺人』の主人公は、イギリスからカルカッタに赴任した白人のイギリ …