なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

夫が家事をしてくれるようになった(3)

今年、夫は「家事をする」という抱負を立てたらしい。 家事の量が過去最大になった。 料理にかんしては、昨年は「週末の夕飯担当」と自分で決めて、買い物して調理するか、仕事が入って時間がないときは出前をとる …

睡眠

分割睡眠派の自分

夜型人間 遅くとも中学生の頃には夜型人間の傾向があらわれていた。深夜ラジオのオールナイトニッポンを聞きながら夜更かししていた。 ある記事で、入眠までの一般的な平均時間は6分だと書いてあって、ひっくり返 …

初めてのダーニング

ダーニングとは? ダーニング(darning)という言葉を初めて知ったのは、生活クラブ(生協)が発行している「生活と自治」という雑誌でだった。 生活と自治には田口ランディ氏の連載が毎月掲載されていて、 …

掃除前の熱交換器

エアコンの熱交換器(冷却フィン)を自分で掃除した

今日は休日だったので、エアコンのフィルターを掃除しようと思った。 とはいえ取り外し可能なフィルター部分はときどき掃除しているのでほとんど汚れていない。 今回はその奥のこれまで一度も掃除したことのない金 …

欧米に寝たきり老人はいない/宮本顕二・宮本礼子

高齢の両親への備え 離れて暮らす夫の両親が93歳と88歳と高齢なので、介護の問題などがいつふりかかってくるか分からない。 私たち夫婦には子どもがおらず、私は義母と付かず離れずの関係をキープし嫁姑として …