なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

とても幸せな人生初のひとり元旦

2024年から2025年にかけての年末年始。 12月31日と1月1日は、大晦日と元旦をひとりで過ごすことができた。 もしかしたら人生初の出来事かもしれない。 もともと3歳のときから母親に虐待されて育ち …

自転車で踏切を突破しようとして捕まった

某日、いつもと何も変わらない勤務日。 私は自転車で朝8時に出勤した(日によっては徒歩通勤)。 が、この日は勤務先が特に人手不足だったらしく、私は初めて11時半から昼休憩をとるよう指示された(通常は12 …

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …

マネキンが楽しい件

◎「マネキン」とは? 業界用語でスーパーや百貨店に立っている試食販売員のことを「マネキン」といいます。 約5年前に、ふと「なにか新しいことをはじめたい」と思い、飯田橋のマネキン会社に登録したのがはじま …

ラーメン無邪気 自由が丘駅南口店

ホームの豚骨臭のもとを食べた 自由が丘駅ホームの豚骨臭の本体、無邪気のラーメンを食べた。 お店は新しくきれいでまったく店外に臭いがもれていなかったので「ほんとにここかな?」と思いながら入店した。 店内 …