なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ネガティブケイパビリティ

ネガティブ・ケイパビリティ-答えの出ない事態に耐える力/帚木蓬生

ネガティブ・ケイパビリティ 生きているといろんな問題が発生する。 自分に関するトラブルなら自分でなんとか事態に対処できるからいい。 しかし実際に起きるトラブルのほとんどが自分以外の他人に関わるものだ。 …

理想の飲食店を求めて

◎試食販売の仕事が終わって 試食販売の仕事で都内のあちこちに働きにいく。 朝から晩までの仕事を終えてホッと一息つく。 はじめて訪問する街の場合が多いのでちょっと駅周辺を歩いてみる。 電車に乗る前に見知 …

ウインナーが売れなくなった

◎ウインナーが売れなくなった マネキン(試食販売)の仕事を始めて5年が経過した。 仕事に慣れてストレスが減ったように思っていたが、風向きが変わった。 いちばん売るのが簡単なウインナーがとつぜん売れなく …

忘れられないお客さん

どん兵衛好きの男性客 数年前ですが、試食販売をしていて印象的なできごとがありました。 某スーパーで豆腐を販売していました。試食メニューは湯豆腐です。 30代の男性が買い物をしていました。昼間のスーパー …

男らしさの終焉

男らしさの終焉/グレイソン・ペリー

著者のグレイソン・ペリーは1960年イギリス生まれのアーティストだ。トランスヴェスタイト(女装家)として有名。テレビ番組の司会者。ロンドン芸術大学の総学長。大英帝国勲章受賞者でもある。 ※ELLEにプ …