なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

女赤ひげドヤ街に純情す

女赤ひげドヤ街に純情す/佐伯輝子

「寿町のひとびと」 神奈川県横浜市中区にある寿町(ことぶきちょう)という街を知ったのは、朝日新聞出版のPR誌『一冊の本』からだった。 『一冊の本』は朝日新聞出版の新刊本を紹介・PRするのが主な目的の月 …

熱中症になったお客さん

60代のお客さんいわく・・・ 「お盆なので11日に墓参りに行ったら脱水症状になった。 早い時間の方が涼しいと思って午前中に行った。 草むしりなどしていると汗がとまらず汗だくになった。 その後バスで母親 …

遅刻する夢

夢の舞台はショッピングモールのような、実家のような、ショッピングモールの一部が実家になった感じ。 私は実家暮らしの大学生に戻っていた。 朝、授業に行くために準備している。 今日着るひとそろいのコーディ …

睡眠

疲れがとれないのはがんのサイン?

父方の祖母ががんで、父親もがんにかかって(その後10年以上元気に暮らしているが・・)、私もいずれはがん家系の運命をたどると信じている(悲観的な性格)。 7年前に働いていた職場の同年代の女性が、がんにな …

愛という名の支配/田嶋陽子

『愛という名の支配』を読んで 『愛という名の支配』は1992年に出版されたフェミニズム本だ。 約30年前の女性差別の状況が書かれているが、状況は今もまったく変わっていない。 日常的に「生きづらい」「し …