なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

掃除前の熱交換器

エアコンの熱交換器(冷却フィン)を自分で掃除した

今日は休日だったので、エアコンのフィルターを掃除しようと思った。 とはいえ取り外し可能なフィルター部分はときどき掃除しているのでほとんど汚れていない。 今回はその奥のこれまで一度も掃除したことのない金 …

スーパーの買い物カゴ

店長と副店長にマークされるお客さん

某スーパーで試食販売をしていた。 このスーパーでは店長と副店長が店内をグルグルと巡回してなにか異常がないかをチェックしている。 11時ごろ、2人がなんとなく私の試食台のほうにやって来た。そして少し離れ …

睡眠

疲れがとれないのはがんのサイン?

父方の祖母ががんで、父親もがんにかかって(その後10年以上元気に暮らしているが・・)、私もいずれはがん家系の運命をたどると信じている(悲観的な性格)。 7年前に働いていた職場の同年代の女性が、がんにな …

洗足の高楽のレバニラ炒め定食(豚汁付)

高楽/洗足

洗足の中華料理店「高楽」はかなり年季が入った店構えだった。入るのに少し勇気がいったが、ともかく入ってみた。 入口のドアにタンメン、みそラーメン、もやしそばがおすすめと書いてあったので注文しようかと思っ …

男らしさの終焉

男らしさの終焉/グレイソン・ペリー

著者のグレイソン・ペリーは1960年イギリス生まれのアーティストだ。トランスヴェスタイト(女装家)として有名。テレビ番組の司会者。ロンドン芸術大学の総学長。大英帝国勲章受賞者でもある。 ※ELLEにプ …