なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

夫が家事をしてくれるようになった(3)

今年、夫は「家事をする」という抱負を立てたらしい。 家事の量が過去最大になった。 料理にかんしては、昨年は「週末の夕飯担当」と自分で決めて、買い物して調理するか、仕事が入って時間がないときは出前をとる …

クリスマスのフロスト/ウィングフィールド

(※以下ネタバレあり) イギリスの小説などにはまってずっと読んでいるが、探求すればするほど面白い作品が奥からどんどん出てくる感じだ。 今回読んだ『クリスマスのフロスト』は、のちに大人気となるフロスト警 …

記憶がなくなるその時までー認知症になった私の観察ノート/ゲルダ・サンダース

ゲルダ・サンダースは1949年に南アフリカで生まれた。 1984年に、夫のピーターと2人の子どもと一緒にアメリカのソルトレイクシティに移住した。 2010年9月21日、61歳になる直前に「脳微小循環障 …

マンションの下見に来る夢

今住んでいるのとは違うコンクリート造りのちょっと暗い感じのマンションに住んでいる。 ある日30代くらいの女性がマンションを訪ねてきた。 私はマンションの入り口のほうで偶然会って、別の部屋の住人はいます …

のらねこ

心臓カテーテル検査体験(冠動脈造影)(3/1)

手術再延期 3/1に僧帽弁閉鎖不全症手術のために入院した。 同日、手術に関する新たなリスクが発覚し、3/2の手術は再延期されることになった。 手術の延期は2回目だ。 最初の手術予定日は2/3だったが、 …