なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

遅刻する夢

夢の舞台はショッピングモールのような、実家のような、ショッピングモールの一部が実家になった感じ。 私は実家暮らしの大学生に戻っていた。 朝、授業に行くために準備している。 今日着るひとそろいのコーディ …

街道をゆく40台湾紀行/司馬遼太郎

『街道をゆく』を読むと旅したくなる 学生の頃から欧米の文化に対するあこがれが強かった。 自分とまったく違うものに惹きつけられた。 だから一見日本と同質におもえる中国は今までほとんど視野に入らなかった。 …

聖なるズー/濱野ちひろ

『聖なるズー』濱野ちひろ著 (※ネタバレありです) 『聖なるズー』は、そんなにいかがわしさはなく、むしろ読んでいくうちに心が静まっていくような本だった。 ドイツで取材される「ズー」と呼ばれる登場人物た …

小三治の落語は混むからもういいや。

土曜日に新宿の末廣亭に柳家小三治の落語を聞きに行った。 寿正月二之席の夜の部のトリが小三治だ。 昼夜入替なしなので、昼の部の中入り(2:30)のあたりで寄席に入りこみ、昼の部のお客が退出する際に夜の部 …

初めてのダーニング

ダーニングとは? ダーニング(darning)という言葉を初めて知ったのは、生活クラブ(生協)が発行している「生活と自治」という雑誌でだった。 生活と自治には田口ランディ氏の連載が毎月掲載されていて、 …