なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

偏食の子供を心配するお母さん

◎肉が苦手な子供 某スーパーでスペアリブの試食販売をしていた。 お母さんと4歳くらいの男の子がやってきた。 大半の子供は肉が大好きなので、いちばん大きく切った肉の塊を小皿にのせてつまようじを刺して手わ …

のらねこ

僧帽弁閉鎖不全症の手術費用について考える(10/29)

10月12日に循環器内科で僧帽弁閉鎖不全症と診断された。 重症度は、4段階中のレベル4(最重症)だった。 この病気は、実際の重症度と自覚症状の強さが一致しない場合がある。 私の場合も慢性のようで、自覚 …

初体験の多いコロナ飲み

コロナで試食販売の仕事がなくなって、別の仕事について半年がたった。 試食販売をしている人たちは仕事がら驚くほどフレンドリーで親切な人が多い。 他社の販売員でも会った瞬間に友だちみたいに仲良くおしゃべり …

コロナ後久しぶりに電車に乗った

繁華街に洋服を買いに行く 夫が「いま流行りのワンピースを買いに行こう」というので、4か月ぶりくらいに地下鉄に乗って買い物に出かけた。 夫はなぜか女性用の洋服を見たり選んだりするのが好きで、一人で気に入 …

髪の毛を結んで引っぱったイボ

首のイボを爪切りで切り取った

<<失敗例1>> 加齢による首のイボが嫌でしかたない。 塗るタイプのヨクイニンは効かなかった。 つぶぽろん ナイトパッチも効かなかった。 効かないことにムカついて、イボを引っぱ …