なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ドン・キホーテのキッス5/鴻上尚史

鴻上尚史さんの著作を読むのは初めてで、『ドン・キホーテのキッス5』はとても面白かった。 なぜシリーズの5巻から読み始めたかというと、図書館に『ドン・キホーテ』シリーズの5・7・8巻しかなかったからだ。 …

扇風機のカバー前面のホコリ

扇風機の風力が弱くなった

数年前に買ったばかりの山善の扇風機が壊れかけている。 この夏、「強」のボタンを押しても反応しなくなった(まったく動かない)。 仕方ないので暑いときはMAX「中」ボタンで対応していた。 しかし8月の終わ …

血の流れるままに/イアン・ランキン

1. スコットランドが舞台の小説 1995年発表<リーバス警部シリーズ>7作目『血の流れるままに』”LET IT BLEED” リーバス警部シリーズにはまって読み続 …

マラバー・ヒルの未亡人たち

ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち/スジャータ・マッシー

(※ネタバレありです) 主人公はボンベイの事務弁護士 作者のスジャータ・マッシーは1964年イギリス生まれ。父親はインド人、母親はドイツ人。 『ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち』の主人公はパーヴィ …

のらねこ

僧帽弁閉鎖不全症の手術日決定(1/5)

今まで心臓弁膜症にかんしてA病院に3度足を運んだ。 この病院の循環器内科の主任は、なんとも頼りないお医者さんで、気が弱いのか、優柔不断なのか、私の僧帽弁閉鎖不全症の診断結果が出ても、ハキハキと説明して …