なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

作家志望者が登場する小説2作

(※ネタバレありです) 1. 念入りに殺された男/エルザ・マルポ 著者のエルザ・マルポはは1975年フランスのアンスニ生まれ、ナント育ち。 小説の舞台は前半はフランス北西部のナントの村、後半はパリ。 …

体が水分を吸収しない

水分をとらなくても生きられる? 1年前の4月8日に心臓弁膜症の手術を受けた。 その際、病院で生まれて初めての水分制限を経験した。 手術前後はほとんど水分がとれなくて、狂おしく喉が渇いた。 水分=血流が …

変な人工授精の夢

夫と2人で出かけたとき、利用した店で鍼かマッサージのサービスがあった。 私は鍼を経験したことがないので「鍼をやってみたい」と思った。 床に横たわり、痩せたボーイッシュな感じの若めの女性が担当者となった …

スーパーの買い物カゴ

店長と副店長にマークされるお客さん

某スーパーで試食販売をしていた。 このスーパーでは店長と副店長が店内をグルグルと巡回してなにか異常がないかをチェックしている。 11時ごろ、2人がなんとなく私の試食台のほうにやって来た。そして少し離れ …

犬

夫は次男体質?(2)

次男の夫は、物心ついたときから、長男である兄の真似をして生きてきた。 「三つ子の魂百まで」という。 幼少のときに頭にすり込まれた体験パターンが、成長してもずっとあとを引くことはある(自分もそうだ。失敗 …




 

椎名のらねこ

コロナで仕事がなくなり、現在は徒歩圏内の小売店でパートしてます。自分の気晴らしに、読んだ本、美味しかったものなどについて昭和的なセンスで記事を書いています。東京在住。既婚/子なし。

お問い合わせ先:siinanoraneko@gmail.com