なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

粉もんに弱い東北人?

夕飯は平日妻、休日夫担当 私が料理や家事を嫌がっていると、鈍い夫もさすがに察知して、最近仕事が休みの週末は夕飯を担当してくれるようになった(夫は会社員/結婚生活20年以上)。 土日の夕飯は家で食べるこ …

鮭の白子フライ

少し前に『鍋に入れたらおいしいかも』と思い、鮭と鮭の白子をスーパーで買ってきた。 その日はお腹がすいていたせいか、食材を買いすぎた。 鮭と白子は予定どおり味噌鍋に入れておいしく食べたが、どちらもあまっ …

稲垣えみ子著 寂しい生活

寂しい生活/稲垣えみ子

テーマ 『寂しい生活』はお金の節約の本ではない。なぜなら節電生活をはじめたとき、著者の稲垣さんはまったくお金に困っていなかったからだ。 この本は、どんなライフスタイルを選びとるか?がテーマだ。 実験的 …

イグアナと触れあう夢

水族館みたいな施設に入った。 1つの部屋の中に池があり、私と知らない女の子は入場料を払って入った。 水生生物と触れあえることを期待しつつ、水に濡れないように岩盤の上に座っている。 屋外の自然そのものの …

社会保険料を安くする方法

社会保険料が高くて払えない コロナで前の仕事がなくなって、今の会社にパートとして入って1年が過ぎた。 仕事というのはパートにしても、勤務期間が長くなればなるほど、自然に勤務時間が増えていくものだと思っ …