なんとか自分を元気にする方法

コロナで生活が楽になったような、苦しくなったような


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

しゅう珍楼

聚珍楼/大島

新大橋通りにある中華料理店。 セットメニューの種類が豊富。 ライスお替り無料。 ふだん食べる機会のない白身魚の甘酢煮(税込880円)を注文した。 白身魚の甘酢煮 中華スープと杏仁豆腐が付いている。 ス …

父親からメールが来る夢

1年前くらいから認知症が始まった父親からメールが来た。 最近は忘れっぽくなり、できいことがどんどん増えてひきこもりがちな父だが… メールの内容は、認知症が始まる前のものみたいに元気いっぱいだった。 登 …

海流のなかの島々(上・下)/ヘミングウェイ

(※ネタバレありです) ヘミングウェイはあまりにも男くさいイメージがあって、気になってはいたものの今までほとんど読んでいなかった。 だいぶ前に新潮文庫の『老人と海』の新訳版が出たニュースを聞いた。 新 …

がっかりな初夢

私は美容院でシャンプーしてもらっていた。 担当者はタモリ倶楽部・空耳アワーの安斎肇氏だった。 終わって会計の時3000円と言われて5000円札を出すと、お釣りがないらしく1000円札2枚のかわりに安斎 …

印度 ミッドナイト・トリッパー

印度 ミッドナイト・トリッパー/山下柚実

「インドを旅すると、とても好きになる人と二度と来たくないと言う人にくっきり別れる」というものがあるが、「二度と来たくない」と思う人とは、おそらく日本の常識や感覚をかたくなに持ちこんで、それを武器に対抗 …